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発表業績リスト

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学会論文誌掲載論文

水口充,上田晃寿,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 文字アニメーションによる動き方が表現された感情に与える影響に関する基礎調査,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.14, No.1, pp.9--19 (2012-02).

倉本 到,片山 拓馬,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 懐優館: 作業意欲を持続的に維持向上する EELF に基づく主観的比較型エンタテインメントシステム,情報処理学会論文誌,Vol.50, No.12,pp.2807--2818 (2009-12).

木下 敦史,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: THES: 逐次的手がかり提示による作業履歴探索支援システム, ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 11, No. 3, pp.279--292 (2009-09).

入江 健一,重森 晴樹,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: エリアカーソルの表示領域がポインティング操作に与える影響, 電子情報通信学会論文誌,Vol. J91-A, No. 12, pp. 1203--1212 (2008-12).

山本 昂司,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 割り込み時の認知作業負荷とタスク再開遅れとの関係, 電子情報通信学会論文誌,Vol. J91-A, No. 11, pp. 1072--1080 (2008-11).

池田 大輔,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: タッチ動作を用いたミラーインタフェースにおける 映像・応答遅延の影響,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 10, No. 2, pp. 123--134 (2008-05).

倉本 到,三好 史隆,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 周辺表示法がマウス作業時の周辺情報認知に与える影響, 電子情報通信学会論文誌,Vol. J91-A, No. 5 pp.591--595 (2008-05).

上田 光浩,石田 彩,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏:計算機作業環境におけるユーザのインタラクションに 応じた周辺情報の提示タイミング,電子情報通信学会論文誌,Vol. J91-A, No. 2, pp.260--268 (2008-02).

重森 晴樹,入江 健一,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏:GUI環境でのバブルカーソルの実用的評価, 情報処理学会論文誌,Vol.48, No. 12, pp.4076--4079 (2007-12).

堤 大輔,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏:空き時間とタスク間関係を利用したユーザのスケジューリング 支援手法,情報処理学会論文誌,Vol. 48, No. 12, pp.4064--4075 (2007-12).

木下 敦史,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏:タスク再開支援のための共起性に基づく利用ファイル 予測手法の提案,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 9,No. 4, pp. 105--114 (2007-11).

三好 文隆,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏:タスク集中度と認知時間を指標とした周辺表示法の評価, 電子情報通信学会論文誌,Vol. J89-A,No. 10, pp. 831--839 (2006-10).

倉本 到, 柏木 一将, 植村 友美, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: Weekend Battle: エンタテインメント性の 作業環境への提供により作業意欲を維持向上させるシステム,ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 8, No. 3, pp. 331--342 (2006-08).

村田 和義, 川口 修, 渋谷 雄, 倉本 到, 辻野 嘉宏: チャット参加者の応答期待時間の延長を 目指した情報提示とそのタイミング,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 8, No. 3, pp. 423--433 (2006-08).

王 震,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏:携帯電話の傾きにより声調を指定する中国語漢字入力手法, 情報処理学会論文誌,Vol.47, No.5,pp. 1566-1569 (2006-05).

国際会議発表論文

Itaru Kuramoto, Takuya Ishibashi, Keiko Yamamoto, and Yoshihiro Tsujino: Stand Up, Heroes!: Gamification for Standing People on Crowded Public Transportation, in Proceeding of DUXU/HCII2013, Part II, LNCS 8013, pp. 538--547, Las Vegas, NV (2013-07).

Keiko Yamamoto, Soya Kirito, Itaru Kuramoto, Yoshihiro Tsujino: IUstream: Personal Live Streaming Support System with Automatic Collection and Real-Time Recommendation of Topics; Proc. of Advances in Computer Entertainment Conference (ACE2012), pp. 593--596(2012-11).

Itaru Kuramoto, Atsushi Yasuda, Keiko Yamamoto, Yoshihiro Tsujino: Designing Personality of Interaction Agents; in 2012 International Workshop on Human-Agent Interaction (iHAI 2012) DVD-ROM, TW8-3 (2012-10).

Keiko Yamamoto, Taku Kuriyama, Haruki Shigemori, Itaru Kuramoto, Yoshihiro Tsujino, Mitsuru Minakuchi: Provenance Based Retrieval: File Retrieval System Using History of Moving and Editing in User Experience; Proc. of IEEE Computer Software and Applications Conference (COMPSAC2011), pp.618--625 (2011-07).

Itaru Kuramoto, Atsushi Yasuda, Mitsuru Minakuchi, and Yoshihiro Tsujino: Recommendation System Based on Interaction with Multiple Agents for Users with Vague Intention; Proc. of HCI International 2011, pp.351--357 (2011-07).

[Best Paper Award (in Digital Human Modeling)] Itaru Kuramoto, Yoshikazu Inagaki, Yu Shibuya, and Yoshihiro Tsujino: Augmented Practice Mirror: A Self-Learning Support System of Physical Motion with Real-time Comparison to Teacher's Model; Digital Human Modeling (Proc. of ICDHM 2009, Held as part of HCI International 2009), LNCS 5620, pp.123--132 (2009-07).

Yu Shibuya, Keiichiro Nagatomo, Kazuyoshi Murata, Itaru Kuramoto, and Yoshihiro Tsujino: Empirical Evaluation of Throwing Method to Move Object for Long Distance in 3D Information Space on Mobile Device; Human Interface (Proc. of HCI International 2009), Part II, LNCS 5618, pp. 468--475 (2009-07)

Kazuyoshi Murata, Norie Arita, Itaru Kuramoto, Yu Shibuya, and Yoshihiro Tsujino: Effect of Progress Bar's Motion on User's Annoyed Feeling during Waiting for System Response; HCII 2009 Posters (in DVD-ROM), pp. 623--627, (2009-07)

Yu Shibuya, Hiromitsu Togeyama, Itaru Kuramoto, and Yoshihiro Tsujino: Operation-Action Mapping in 3D Information Space on Portable Information Terminal, Proc. of 12th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2007), Part II, pp. 628--634 (2007-07).

Itaru Kuramoto, Yuya Shibata, Yu Shibuya, and Yoshihiro Tsujino: An Entertainment System for Improving Motivation in Repeated Practice of Musical Instruments, Proc. of 12th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2007), Part IV, pp. 278--283 (2007-07).

Kazuyoshi Murata, Megumi Nakamura, Yu Shibuya, Itaru Kuramoto, and Yoshihiro Tsujino: Visual Feedback to Reduce the Negative Effects of Message Transfer Delay on Voice Chatting, Proc. of 12th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2007), Part II, pp.95--101 (2007-07).

Takuya Shimada, Itaru Kuramoto, Yu Shibuya, and Yoshihiro Tsujino: Keep Healthy with Fun: An Entertainment System for Keeping the Motivation of Daily, Dull, and Monotone Exercise, Proc. of 4th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2007), pp.280--281 (2007-06).

Itaru kuramoto, Buntaro Kaji, Yu Shibuya and Yoshihiro Tsujino: Reflex Flower: Ambient Work Rhythm Visualization System in Computer-Aided Work Environments, Proc. of 3rd International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2006), in DVD-ROM (2006-06).

著書

Itaru Kuramoto: An Enteratainment System Framework for Improving Motivation for Repetitive, Dull and Monotonous Activities; in Human-Computer Interaction, Inaki Maurtua (Eds.), In-TEH, Chapter 18, pp. 317-338 (2009-12).

松浦敏雄,中西通雄,原田章,齋藤明紀,安留誠吾,馬場健一,重弘裕二, 山井成良,荻原剛志,松浦利仁,池上大介,松平泰弘,南江由記子,古川靖之, 石岡裕司,中山貴夫,山崎博信,倉本到(共著): NEXTSTEP によるコンピュータ ・リテラシー入門,第 11 章,松浦敏雄 中西通雄 原田章監修, ASCII, pp.103--114 (1996-05).

査読あり報告書

松井淳,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: あなたは見られている: 分散環境下におけるアウェアネス情報の取得とプライバシー維持の両立, インタラクション2013講演論文集,pp.48--55 (2013-03).

倉本到,安田淳志,山本景子,水口充,辻野嘉宏: 対話エージェントへの「個性」の付与:意思決定支援システムに対する影響, インタラクション 2012 講演論文集(インタラクティブ発表),1EXB-15,in DVD-ROM, pp.1--6 (2012-03).

倉本 到: 予測の安定と破壊に基づく笑いに関する一考察,エンタテインメントコンピューティング 2007 講演論文集,pp. 249--252 (2007-10).

重森 晴樹,入江 健一,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: バブルカーソルのGUI環境への適用と拡張, インタラクション 2006 講演論文集,pp.21--22 (2006-03).

査読なし報告書

有馬 丞,山本 景子,倉本 到,辻野 嘉宏: Onomatrack: リズムイメージを直接表出することを目指したオノマトペによるリズムトラック制作システム, 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-EC-29(3).pp. 1--6 (2013-08).

[学生発表賞受賞] 小山 純平,山本 景子,倉本 到,辻野 嘉宏: 選択肢ログ:意思決定支援のための選択を対象としたライフログ, 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-HCI-153(3), pp.1--8 (2013-05).

石橋 拓也,山本 景子,倉本 到,辻野 嘉宏: 立ち上がれ勇者: 公共交通機関における立ち状態を動機付けするエンタテインメントシステム, インタラクション2013講演論文集(インタラクティブ発表),2EXB-08,in DVD-ROM,pp.1--6 (2013-03)

[SIGCE研究会賞受賞]大西健太,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: おとなげったー:通知音のみで自己目的的コミュニケーションを成立させるツール, ヒューマンインタフェース学会研究会報告集, vol.14 No.11,pp21--26,(2012-11).

川嶋啓太,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 擬似的に壁を殴るストレス解消システム, エンタテインメントコンピューティング2012予稿集(EC2012),pp.343--350(2012-09).

松浦大輔,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 着衣の重複回避を目的とした着衣履歴共有システムWearReport?の実環境評価, エンタテインメントコンピューティング2012予稿集(EC2012),pp.3--9,(2012-09).

小濱稔之,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 放置物体の自動検出・警告による部屋の散らかり防止手法の提案, ヒューマンインタフェースシンポジウム2012論文集,2315L,pp.661--668 (2012-09).

芥川洋平,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 出す当ボックス:共用ゴミ箱のゴミ出し当番を不公平感なく決定するシステム, 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-148(18), pp.1--8,(2012-06).

松井淳, 山本景子, 倉本到, 辻野嘉宏: 分散環境下におけるアウェアネス情報提示とプライバシーの両立のための「見られている感」の向上の検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.45, pp.75--80 (2012-05).

山本景子, 橋本光平, 倉本到, 辻野嘉宏: 日記記入時の打鍵間隔時間に基づく感情推定の試み, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.45, pp.211--216 (2012-05).

石橋拓也,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 公共交通機関における立ち状態を動機付けするエンタテインメントシステムの実装と評価, 情報処理学会研究報告, Vol. 2012-EC-24(13), pp. 1--6,(2012-05).

倉本到,安田淳志,山本景子,水口充,辻野嘉宏: 対話エージェントへの「個性」の付与: 意思決定支援システムに対する影響, インタラクション2012 (CD-ROM),1EXB-15, (2012-03).

倉本到: 萌え擬人化キャラによるインタラクティブシステムの理解促進,情報処理学会研究報告,Vol.2012-EC-23(12),pp.1--6 (2012-03).

西山浩史,山本景子,倉本到,辻野嘉宏,水口充: 友人グループでの円滑な行動内容決定を支援する現況共有システム,情報処理学会研究報告,Vol.2012-HCI-146(15),pp.1--8 (2012-01).

東川知生,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: デスクワーク時における瞬目に基づく疲労蓄積の検出と適切な休憩タイミングの提示,情報処理学会研究報告,Vol.2012-HCI-146(1),pp.1--8 (2012-01).

安田淳志,山本景子,倉本到,水口充,辻野嘉宏: 複数エージェントとの会話による意思決定支援システムにおける性格の違いがユーザに与える影響,HAIシンポジウム2011講演論文集,II-2A-3,http://www.ii.is.kit.ac.jp/hai2011/proceedings/pdf/II-2A-3.pdf (last accessed: 2011-12-15) (2011-12).

石橋拓也,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 公共交通機関における立ち状態を動機付けするエンタテインメントシステム,エンタテインメントコンピューティング2011講演論文集,pp.353--359(2011-10).

松浦大輔,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 着衣の重複回避を目的とした着衣履歴共有システム,エンタテインメントコンピューティング2011講演論文集,pp.195--202(2011-10).

倉本到,甲賀拓実,山本景子,辻野嘉宏,水口充: 論文添削プロセス支援のための進捗状況可視化システム,平成23年情報処理学会関西支部支部大会講演論文集,F-104,pp.1--5(2011-09).

村山元基,山本景子, 倉本到, 辻野嘉宏: タスク管理簡単化のための日時表現自動抽出によるメーラ・スケジューラ連携システム,ヒューマンインタフェースシンポジウム2011講演論文集,1335,pp. 263--272(2011-09).

野原将輝,山本景子, 倉本到, 辻野嘉宏: 計算機非操作時を対象とした「忙しさ」推定指標の提案,ヒューマンインタフェースシンポジウム2011講演論文集,2221,pp. 481--488(2011-09).

安田和夫,山本景子, 倉本到, 辻野嘉宏: PersPaint?: フリーハンドスケッチを活かす透視図の自動補正,ヒューマンインタフェースシンポジウム2011講演論文集,3133,pp. 963--972(2011-09).

桐戸創也,山本景子,倉本到,辻野嘉宏,水口充: 話題候補を実時間提示する個人生放送支援システムの実装と評価,情報処理学会技術研究報告,Vol.2011-EC-19, No.7, pp.1--6(2011-03).

古家啓介,山本景子,倉本到,辻野嘉宏,水口充: おどりたい:はく記述により音楽との同期を表現する文字アニメーション記述言語,情報処理学会技術研究報告,Vol.2011-EC-19, No.4, pp.1--6(2011-03).

上田晃寿,水口充,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 文字アニメーションが鑑賞者の感情に与える影響,情報処理学会技術研究報告,Vol.2011-HCI-142, No.22, pp.1--8(2011-03).

享保良平,山本景子,倉本到,辻野嘉宏: 影インタフェースを用いた在室確率の提示方法がユーザに与える印象の調査,情報処理学会技術研究報告,Vol.2011-HCI-142, No.9, pp.1--8(2011-03).

桐戸創也,山本景子,倉本到,辻野嘉宏,水口充: 言うストリーム:話題候補を実時間提示する個人生放送支援システム,インタラクション2011講演論文集,1LNG-5,pp.363--366(2011-03).

倉本到,安田淳志,水口充,辻野嘉宏: お昼ごはんをどこで食べるか決められました?:複数エージェントによる意図の明確化を促す推薦システム,エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集,A14,pp.1--4(2010-10).

倉本到,嵯峨遼,水口充,辻野嘉宏: デスクトップ作業状況における音声モーダルによる周辺情報提示の認知特性の評価,ヒューマンインタフェースシンポジウム2010講演論文集,2311,pp.477--482(2010-09).

安田淳志,倉本 到,辻野 嘉宏,水口 充: 互いに対立する複数エージェントとの会話によるユーザの意思決定支援手法,ヒューマンインタフェースシンポジウム2010講演論文集,1314,pp.127--134(2010-09).

小川健有,倉本到,辻野嘉宏,水口充: 作業意欲を維持向上させるエンタテインメントシステムのキャラクタ成長タイミング,情報処理学会研究報告,Vol.2010-EC-17, No.10, pp.1--6 (2010-08).

東川知生,水口充,倉本到,辻野嘉宏: 画面外オブジェクトの規模情報の視覚化手法,情報処理学会研究報告,Vol.2010-HCI-138, No.7, pp.1--6 (2010-05).

村山元基,水口充,倉本到,辻野嘉宏: かまったー:遠隔地間での円滑な自己目的的コミュニケーションを実現するシステム,情報処理学会研究報告,Vol.2010-EC-16, No.20, pp.1--6 (2010-03).

古屋 啓介,水口 充,倉本 到,辻野 嘉宏: 文字アニメーションを用いて感情的雰囲気を視覚化する電子掲示板ブラウザ, エンタテインメントコンピューティング2009,pp.17--20(2009-09).

中村 洋,倉本 到,辻野 嘉宏,水口 充; ユーザタスクの効率的な実行を目指すスケジューリング支援法, ヒューマンインタフェースシンポジウム2009,3433, pp. 1135--1142(2009-09).

池本 梨紗,倉本 到,辻野 嘉宏,水口 充; 家族間でのプライバシーを考慮した位置情報に基づく安心感の提示法, ヒューマンインタフェースシンポジウム2009,3124, pp. 835--842(2009-09).

中利 和弘,倉本 到,辻野 嘉宏,水口 充; 分散環境におけるプライバシー侵害感低減のための「見られている感」提示手法, ヒューマンインタフェースシンポジウム2009,1243, pp. 167--172(2009-09).

木村 駿,倉本 到,辻野 嘉宏,水口 充; ミラーインタフェースを用いた動作学習システムの操作モダリティの比較, ヒューマンインタフェースシンポジウム2009,1434, pp. 313--320(2009-09).

倉本 到: Everyday Entertainment: 日常生活とエンタテインメントとのよい関係, 情報処理学会研究報告,2009-EC-14(5), (2009-08).

栗山 拓,重森 晴樹,倉本 到,辻野 嘉宏,水口 充: 出自検索:ユーザが経験したファイルの移動と編集に基づく検索手法, 情報処理学会研究報告,2009-HCI-133(11), (2009-05).

倉本 到,稲垣 喜一,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 仮想鏡:学習者と教示者の動作の違いを明確にする 動作学習支援システム,情報処理学会研究報告,2009-EC-12(1), in printing(2009-03).

片山 拓馬,倉本 到,水口 充,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 複数のダイアログウィンドウから正解選択を 強制する入力確認手法,情報処理学会研究報告,2009-HCI-131(1), pp.1--8(2009-01).

大迫 孝,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏,水口 充: 余裕時間を用いたユーザのタスク/スケジュール の事前通知手法,情報処理学会研究報告,2009-HCI-131(4),pp.23--30(2009-01).

片山 拓馬,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 意欲向上のための主観的競争型 エンタテインメントシステムの実践による評価,情報処理学会研究報告,2008-EC-11(14), pp. 69--76 (2008-12).

入山 裕之,倉本 到,渋谷 雄,水口 充,辻野 嘉宏; 周辺情報提示における聴覚モーダルの 認知特性の評価,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2008-125,pp.13--18(2008-12).

倉本 到,新庄 優子,水口 充,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ユーザが柔軟に関与できる「井戸端会議」型インタラクション, 第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)講演論文集, pp. 103--104 (2008-11).

新庄 優子,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏,水口 充: 井戸端会議モデルに基づくユーザの意図を引き出す情報推薦システム, エンタテインメントコンピューティング2008 (EC2008) 講演論文集,pp.101--104 (2008-10).

有田 紀枝,村田 和義,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: システムの応答待ちにおける プログレスバーの進行パターンと不快感の関係,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2008 講演論文集, 3435,pp. 1183--1188 (2008-09).

渡辺 彩子,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏,水口 充: デスクトップ環境においてタスク再開を支援する操作履歴提示, ヒューマンインタフェースシンポジウム 2008 講演論文集,2413, pp.769--774 (2008-09).

中利 和弘,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 家庭環境におけるアウェアネス情報の応用-- 情報の種別とその効果に関する一考察 --,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2008 講演論文集, 3331,pp.1063--1068 (2008-09).

藤本 悠城,村田 和義,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: マルチモニタ環境における顔の向きによるモニタ切り替え後のカーソル位置がポインティング 性能に及ぼす影響,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2008 講演論文集,1321, pp.189--194 (2008-09).

後藤 啓太,重森 晴樹,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏,水口 充: ユーザ経験としてのタスク-資源関係に基づくファイル管理手法, 情報処理学会研究報告,2008-HCI-129,pp.49--55 (2008-08).

重森 晴樹,後藤 啓太,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏,水口 充: ユーザエクスペリエンスに基づく情報資源管理スキーム,情報処理学会研究報告, 2008-HCI-129,pp.43--48 (2008-08).

永友 圭一朗,村田 和義,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: モバイル機器上の 3 次元情報空間における投げ動作による効率的オブジェクト移動手法, シンポジウム「モバイル08」研究論文集, pp. 53--58 (2008-06).

村田 和義,池田 大輔,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ミラーインタフェースによるタッチ動作を 用いた遠隔地間共同作業における遅延の分析とその影響,ヒューマンインタフェース学会研究報告集, Vol.10, No.1, pp.137--142 (2008-05).

木下 敦史,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 逐次的手がかり提示による作業履歴探索支援システム, ヒューマンインタフェース学会研究報告集,Vol.10, No.1, pp.79--84 (2008-05).

狩野 憲和,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ブログ検索支援のためのユーザが興味を自己認識する きっかけとなるキーワード抽出法,情報処理学会第70回全国大会講演論文集,4F--3, pp. 4-53--4-54 (2008-03).

道口 将由,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: メインタスク実行中におけるサブタスクのインタフェースの 特性がタスク実行に与える影響,情報処理学会第70回全国大会講演論文集,3F--4,pp. 4-41--4-42 (2008-03).

宮柱 知愛,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: オフィス環境における「忙しさ」と複数タスクによる 時間的切迫感との関係,情報処理学会第70回全国大会講演論文集,6F--4,pp. 4-81--4-82 (2008-03).

堂前 誠吾,木下 敦史,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ファイルタイプに依存した情報提示による ファイル道程支援手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2007-149,pp.113--118 (2007-12).

入江 健一,重森 晴樹,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: エリアカーソルの表示領域がポインティング 捜査へ与える視覚的影響,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2007-147,pp.103--108 (2007-12).

倉本 到: エンタテインメントコンピューティングの社会的影響,情報処理学会研究報告, 2007-EC-8,pp.1--6 (2007-12).

片山 拓馬,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 懐優館:オフィス環境における意欲向上のための 主観的競争型エンタテインメントシステム,エンタテインメントコンピューティング 2007 講演論文集,pp. 187--190 (2007-10).

毛利 美緒子,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: チャットコミュニケーション活性化を目指した 話題関連情報提供システム,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2007 講演論文集, 1231, pp.149--154 (2007-09).

山本 昂司,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: タスクの再開遅れと割り込み妨害度合いの関係, ヒューマンインタフェースシンポジウム 2007 講演論文集,3445, pp. 1195--1200 (2007-09).

濱地 優希,倉本 到,萩原 兼一: 協調学習支援システムおけるユーザの操作履歴に基づく学習習熟度 判別手法の提案,情報処理学会研究報告,2006-CE-88,pp.163--168 (2007-02).

道畑 貴之,米田 達矢,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ユーザの気分に基づく自動選曲法における 楽曲特徴の効果,情報処理学会研究報告,2006-EC-5,pp.37--42 (2006-12).

深谷 雅志,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 電子掲示板における行動履歴を用いたユーザにとって 興味あるスレッドの推薦手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2006-96, pp.149--154 (2006-12).

堤 大輔,倉本 到.渋谷 雄,辻野 嘉宏: タイムラインナビ:空き時間を利用したユーザの スケジューリング支援システム,情報処理学会研究報告,2006-HI-121,pp.19--26 (2006-11).

峠山 寛光, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 携帯情報端末上の3次元情報空間における操作と動作との マッピング,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,3141,pp. 973--978 (2006-09).

島田 卓哉, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 健康維持のために行うべき運動の意欲を維持向上させる エンタテインメントシステムの実装,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,2511, pp. 797--802 (2006-09).

池田 大輔, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 身振り手振りを入力に利用したシステムにおける フィードバック遅延が与える影響 ,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1543, pp. 389--394 (2006-09).

上田 光浩, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 提示タイミングについての知識の有無が周辺情報認知に 与える影響,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1213, pp. 363--368 (2006-09).

山本 昂司,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: デスクトップ作業環境における周辺情報の提示タイミング, ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1531, pp. 357--362 (2006-09).

木下 敦史, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: マルチウィンドウ環境における共起性に基づいた ウィンドウ予測手法,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1532, pp. 103--108 (2006-09).

芝田 祐也,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 器楽学習環境における練習意欲を維持向上する エンタテインメントシステム,エンタテインメントコンピューティング 2006 講演論文集, pp. 119--120 (2006-09).

倉本 到,芝田 祐也,島田 卓哉,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 日常生活の日常生活による日常生活の ためのエンタテインメント,エンタテインメントコンピューティング 2006 講演論文集, pp. 117--118 (2006-09).

宮柱 知愛,堤 大輔,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: スケジュール情報に基づく忙閑度の推定, 情報処理学会研究報告,2006-HI-119, pp. 39--46 (2006-07).

森岡 広司,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 非同期分散型会議における内容把握のための参加者 主導型スレッド管理手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-164,pp. 61--66 (2006-03).

峠山 寛光,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 携帯情報端末上の3次元情報空間 における操作−動作マッピング, シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性 と人間工学2006」研究論文集, pp. 129--134 (2006-03).

中村 恵美,村田 和義,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 音声チャットにおける遅延の影響の 軽減手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-123,pp.25--30 (2006-01).

三好 史隆,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: マウス使用環境において周辺表示法がユーザの 情報認知に与える影響,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-130,pp.65--70 (2006-01).

報告書のたぐい

そのうちかく


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Last-modified: 2016-04-27 (水) 14:11:18 (512d)