発表論文リスト

発表業績(旧)

  • 5年以上昔の業績はこちらです.

学会論文誌掲載論文

三好 文隆,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏:タスク集中度と認知時間を指標とした周辺表示法の評価, 電子情報通信学会論文誌,Vol. J89-A,No. 10, pp. 831--839 (2006-10).

倉本 到, 柏木 一将, 植村 友美, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: Weekend Battle: エンタテインメント性の 作業環境への提供により作業意欲を維持向上させるシステム,ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 8, No. 3, pp. 331--342 (2006-08).

村田 和義, 川口 修, 渋谷 雄, 倉本 到, 辻野 嘉宏: チャット参加者の応答期待時間の延長を 目指した情報提示とそのタイミング,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 8, No. 3, pp. 423--433 (2006-08).

王 震,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏:携帯電話の傾きにより声調を指定する中国語漢字入力手法, 情報処理学会論文誌,Vol.47, No.5,pp. 1566-1569 (2006-05).

松田 康弘,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: オフィス環境におけるタスクの時間制約による 切迫感を考慮した「忙しさ」判定法,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.7, No.3, pp.409--416 (2005-09).

渋谷 雄,辻野 嘉宏,倉本 到,新保 稔康,中本 幸一: 未知処理量タスクに対する省電力化を目指した 周波数制御リアルタイムスケジューリングアルゴリズムとその評価,情報処理学会論文誌,Vol.46, No.6, pp.1426--1435 (2005-06).

村田 和義,川口 修,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 遅延時間を用いた チャット参加者の発言制御,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.6, No.4, pp.411--422 (2004-12).

倉本 到,大塚 茂樹,柏木 一将,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 作業意欲を向上させるエンタテインメントの 計算機作業環境への提供,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.6,No.4, pp.361--370 (2004-12).

水口 充,竹内 友則,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: デスクワークにおける忙しさの 自動推定,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.6, No.1, pp.69--74 (2004-03).

水口 充,竹内 友則,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 受動型インタラクションスタイル: 密なインタラクションへの移行を促すユーザインタフェース,ヒューマンインタフェース学会 論文誌,Vol.5, No.4, pp.123--132 (2003-12).

村田 和義,高田 勝己,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: 遅延時間の影響を軽減する 遠隔カメラ操作インタフェース,ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol.5, No.1, pp. 123--134 (2003-03).

倉本 到,野田 潤,藤本 典幸,萩原 兼一: 会合における備忘録をもとに一次 記録を検索参照する会合情報記録検索システムReSPoM,情報処理学会論文誌, Vol.41, No.10, pp.2804--2813 (2000-10).

倉本 到,宗森 純,由井薗 隆也,首藤 勝: 発想支援グループウェアの実施に 及ぼすテキストベースコミュニケーションの影響,情報処理学会論文誌,Vol.39, No.10, pp.2778--2787 (1998-10).

国際会議発表論文

Itaru kuramoto, Buntaro Kaji, Yu Shibuya and Yoshihiro Tsujino: Reflex Flower: Ambient Work Rhythm Visualization System in Computer-Aided Work Environments, Proc. of 3rd International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2006), in DVD-ROM (2006-06).

Mitsuru Minakuchi, Tatsuya Yoneda, Itaru Kuramoto, Yu Shibuya, and Yoshihiro Tsujino: A Music Player That Adapts to Levels of User's Intention, Proc. of HCII2005 (CD-ROM), Vol. Volume 4 - Theories Models and Processes in HCI, (2005-07).

Yu Shibuya, Nobuchika Taniguchi, Itaru Kuramoto, and Yoshihiro Tsujino: Handy Window: An Interface for Intuitive Interaction of My Portable Information Terminal and the Other Ubiquitous Devices, Proc. of HCII2005 (CD-ROM), Vol. Volume 5 - Emergent Application Domains in HCI, (2005-07).

Itaru Kuramoto, Kazumasa Kashiwagi, Tomomi Uemura, Yu Shibuya and Yoshihiro Tsujino: Weekend Battle: an Entertainment System for Improving Workers' Motivation, Proc. of 2nd International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2005), pp.43--50 (2005-06).

Kazuyoshi Murata, Yu Shibuya, Osamu Kawaguchi, Itaru Kuramoto and Yoshihiro Tsujino: Influence of Delay Time on Utterance in Text-based Chatting, Proc. of 2004 IFAC/IFIP/IFORS/IEA Symposium, in CD-ROM (2004-09).

Itaru KURAMOTO, Shigeki OHTSUKA, Kazumasa KASIWAGI, Yu SHIBUYA and Yoshihiro TSUJINO: How Can Entertainment Improve Workers' Motivation and Their Productivity?, Proc. of International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology(ACE2004), pp.24--31 (2004-06).

Yu Shibuya, Tomoya Narita, Takeshi Yoshida, Itaru Kuramoto, Yoshihiro Tsujino: An Intuitive Navigation Method Based on the Window Metaphor Using the Portable Information Terminal, Proc. of IEA2003, in CD-ROM (2003-10).

Kazuyoshi MURATA, Yu SHIBUYA, Itaru KURAMOTO and Yoshihiro TSUJINO: A Remote Camera Control Interface to Prevent the Influence of the Delay Time, Proc. of 10th International Conference of Human-Computer Interaction (HCII2003), Volume 1, pp. 666--670(2003-06).

Yu SHIBUYA, Tomoya NARITA, Takeshi YOSHIDA, Itaru KURAMOTO and Yoshihiro TSUJINO: An Intuitive Information Navigation Method Based on the Window Metaphor, Proc. of 10th International Conference of Human-Computer Interaction (HCII2003), Volume 2, pp. 278--282(2003-06).

Itaru KURAMOTO, Yu SHIBUYA, Tomonori TAKEUCHI and Yoshihiro TSUJINO: Methods for Estimating the Person's Busyness as Awareness Information in the Medium-sized Laboratory Environment, Proc. of 10th International Conference of Human-Computer Interaction (HCII2003), Volume 3, pp.784--788(2003-06).

Itaru KURAMOTO, Shigeki OHTSUKA, Yu SHIBUYA and Yoshihiro TSUJINO: A Network-based Entertainment System for Improving Workers' Activity, Interactive Poster Session of ACM 2002 Conference on Computer Supported Cooperative Work (CSCW2002), Conference Supplement, pp.165--166 (2002-11).

Itaru KURAMOTO, Jun NODA, Noriyuki FUJIMOTO and Ken-ichi HAGIHARA: ReSPoM: a Meeting Support System for Retrieval Records of a Meeting with Relationships among Record Elements, Knowledge-Based Intelligent Information Engineering Systems & Allied Technologies (KES2002), IOS Press, Part II, pp.817--821 (2002-09).

著書

松浦敏雄,中西通雄,原田章,齋藤明紀,安留誠吾,馬場健一,重弘裕二, 山井成良,荻原剛志,松浦利仁,池上大介,松平泰弘,南江由記子,古川靖之, 石岡裕司,中山貴夫,山崎博信,倉本到(共著): NEXTSTEP によるコンピュータ ・リテラシー入門,第 11 章,松浦敏雄 中西通雄 原田章監修, ASCII, pp.103--114 (1996-05).

査読あり報告書

重森 晴樹,入江 健一,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: バブルカーソルのGUI環境への適用と拡張, インタラクション 2006 講演論文集,pp.21--22 (2006-03).

植村 友美,柏木 一将,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 作業意欲の向上を目指すウィークエンドゲーム システム,インタラクション 2005 講演論文集,pp.219--220 (2005-03).

倉本 到,由井薗 隆也,宗森 純,首藤 勝: 発想支援グループウェアの実施に及ぼす テキストベースコミュニケーションの影響,マルチメディア,分散,協調とモーバイル (DICOMO'98)シンポジウム,pp.423--430 (1998-7).

査読なし報告書

道畑 貴之,米田 達矢,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ユーザの気分に基づく自動選曲法における 楽曲特徴の効果,情報処理学会研究報告,2006-EC-5,pp.37--42 (2006-12).

深谷 雅志,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 電子掲示板における行動履歴を用いたユーザにとって 興味あるスレッドの推薦手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2006-96, pp.149--154 (2006-12).

堤 大輔,倉本 到.渋谷 雄,辻野 嘉宏: タイムラインナビ:空き時間を利用したユーザの スケジューリング支援システム,情報処理学会研究報告,2006-HI-121,pp.19--26 (2006-11).

峠山 寛光, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 携帯情報端末上の3次元情報空間における操作と動作との マッピング,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,3141,pp. 973--978 (2006-09).

島田 卓哉, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 健康維持のために行うべき運動の意欲を維持向上させる エンタテインメントシステムの実装,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,2511, pp. 797--802 (2006-09).

池田 大輔, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 身振り手振りを入力に利用したシステムにおける フィードバック遅延が与える影響 ,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1543, pp. 389--394 (2006-09).

上田 光浩, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: 提示タイミングについての知識の有無が周辺情報認知に 与える影響,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1213, pp. 363--368 (2006-09).

山本 昂司,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: デスクトップ作業環境における周辺情報の提示タイミング, ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1531, pp. 357--362 (2006-09).

木下 敦史, 倉本 到, 渋谷 雄, 辻野 嘉宏: マルチウィンドウ環境における共起性に基づいた ウィンドウ予測手法,ヒューマンインタフェースシンポジウム 2006 論文集,1532, pp. 103--108 (2006-09).

芝田 祐也,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 器楽学習環境における練習意欲を維持向上する エンタテインメントシステム,エンタテインメントコンピューティング 2006 講演論文集, pp. 119--120 (2006-09).

倉本 到,芝田 祐也,島田 卓哉,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 日常生活の日常生活による日常生活の ためのエンタテインメント,エンタテインメントコンピューティング 2006 講演論文集, pp. 117--118 (2006-09).

宮柱 知愛,堤 大輔,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: スケジュール情報に基づく忙閑度の推定, 情報処理学会研究報告,2006-HI-119, pp. 39--46 (2006-07).

森岡 広司,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 非同期分散型会議における内容把握のための参加者 主導型スレッド管理手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-164,pp. 61--66 (2006-03).

峠山 寛光,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 携帯情報端末上の3次元情報空間 における操作−動作マッピング, シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性 と人間工学2006」研究論文集, pp. 129--134 (2006-03).

中村 恵美,村田 和義,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 音声チャットにおける遅延の影響の 軽減手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-123,pp.25--30 (2006-01).

三好 史隆,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: マウス使用環境において周辺表示法がユーザの 情報認知に与える影響,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-130,pp.65--70 (2006-01).

倉本 到,植村 友美,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 作業意欲を維持向上するエンタテインメントシステムの実現, 第13回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,WISS2005, pp.171--172 (2005-12).

梶 文太郎,倉本 到,櫛 勝彦,渋谷 雄,辻野 嘉宏: Reflective Design: デスクトップに おけるユーザの作業リズムを可視化するシステム,情報処理学会研究報告,2005-EC-2, pp. 41--46 (2005-12).

糸谷 英三,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 飽きの影響を緩和した作業意欲向上を目指す エンタテインメントシステム,情報処理学会研究報告,2005-EC-2,pp.25--30 (2005-12).

衿木 高広,濱地 優希,倉本 到,萩原 兼一: 協調学習における相互参照可能な電子ノートの 更新を動的に反映する手法,情報処理学会研究報告,2005-HI-116,pp.105--111 (2005-11).

上田 光浩,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: Web ブラウジング時における周辺情報の提示タイミング, ヒューマンインタフェースシンポジウム2005論文集,pp. 223--228 (2005-09).

道畑 貴之,米田 達矢,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ユーザの大きな気分の変化に対応する ための楽曲推薦手法の提案と評価,ヒューマンインタフェースシンポジウム2005論文集, pp.423--428 (2005-09).

堤 大輔,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 空き時間に基づくユーザのタスクとスケジュールの 管理システム,ヒューマンインタフェースシンポジウム2005論文集,pp.153--158(2005-09).

王 震,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 携帯電話の傾きを利用した中国語文字入力手法, 第4回情報科学フォーラム(FIT2005)公演論文集,K-058, pp.487--488(2005-09).

金 秀男,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 学生実験のための状態遷移図を用いたインタフェース 作成支援ツール,第4回情報科学フォーラム(FIT2005)公演論文集,N-024, pp.351--352(2005-09).

芝田 祐也,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: GUIの特徴がユーザに与える印象の調査, 電子情報通信学会技術研究報告,HIP2005-48,pp. 153--158 (2005-07).

岸田 匡司,峠山 寛光,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: 携帯情報端末の向きを用いた情報閲覧 および操作手法における端末と視線の向きの変化量比の検討,ヒューマンインタフェース学会 研究会報告集,Vol.7, No.2, pp. 59--64 (2005-05).

川口 修,村田 和義,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 応答待ち時間によりチャット参加者に生じる 不快感を軽減する手法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2004-99,pp. 31--36 (2005-03).

岸田 真和,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ウェブログにおけるユーザの興味のあるエントリの 推薦法,電子情報通信学会技術研究報告,HIP2004-98,pp. 25--30 (2005-03).

三谷 幸久,倉本 到,萩原 兼一: 復習時における学習者の個人的要求に適した電子ノート推薦 手法の提案,情報処理学会第67回全国大会,pp. 4-93--4-94 (2005-03).

安達 洋明,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: Web サイトのアクセスログに基づくユーザの 目的ページ推定,情報処理学会研究報告,2004-HI-112,pp.35--42 (2005-01).

米田 達矢,水口 充,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ユーザの意図強度に適応した音楽プレイヤ システム,情報処理学会研究報告,2004-HI-111,pp.93--100 (2004-11).

松田 康弘,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: オフィス環境における仕事の見込み量と締め切りを 考慮した「忙しさ」判定法,ヒューマンインタフェースシンポジウム公演論文集,3121, pp. 873--878 (2004-09).

平井 宏治,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 低頻度発言者との相互理解を促進するための チャットシステム,ヒューマンインタフェースシンポジウム公演論文集,2312,pp. 441--444 (2004-09).

田中 秀,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: チャットにおける話題転換意思表示の影響, ヒューマンインタフェースシンポジウム公演論文集,2311,pp.435--440 (2004-09).

三好 史隆,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 周辺表示法がユーザの情報認知に与える影響の分析, 電子情報通信学会技術研究報告,HIP2004-17,pp. 39--44 (2004-07).

重森 晴樹,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 講義への集中を目的としたノート作成支援システム, 情報処理学会研究報告,2004-CE-75,pp.17--24 (2004-06).

谷口 信親,岸田 匡司,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: 携帯情報端末の動きとユーザの 手指による直感的情報空間ナビゲーション手法,シンポジウム「ケータイ・カーナビの 利用性と人間工学」2004,2124,pp.129--134 (2004-01).

杉山 覚,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: マルチウィンドウ環境における覗き込み動作を 利用した情報閲覧手法,情報処理学会研究報告,2004-HI-107,pp.1--8 (2004-01).

東浦 俊文,三谷 幸久,倉本 到,萩原 兼一: ビデオ学習支援システムにおいて参照性を 向上する電子ノートの継承管理法,情報処理学会研究報告,2003-CE-72, pp.49--54 (2003-12).

吉田 武司,渋谷 雄,物部 文彦,谷口 信親,杉山 覚,倉本 到,辻野 嘉宏: 携帯情報端末 をフリップすることによる3次元情報空間ナビゲーション,ヒューマンインタフェース シンポジウム2003公演論文集,1223,pp.93--96(2003-09).

石田 彩,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ユーザの状態に応じて提示タイミングを動的に 変化させる周辺情報の提示法,ヒューマンインタフェースシンポジウム2003公演論文集,1231, pp.101--104 (2003-09).

村田 和義,川口 修,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: チャット参加者の発言行動に対する 遅延時間の影響,ヒューマンインタフェースシンポジウム2003公演論文集,1333,pp.171--174(2003-09).

柏木 一将,大塚 茂樹,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 作業量を反映したエンタテイン メントの提供により作業意欲を向上させるシステム,ヒューマンインタフェースシンポジウム2003 公演論文集,1253,pp.139--142(2003-09).

長谷川 直生,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: アプリケーション学習支援のための 差分学習法について,情報処理学会第 65 回全国大会,5T-6,pp.4-403--4-404 (2003-03).

新保 稔康,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏,中本 幸一: 未知処理量タスクに対する 省電力化を目指した周波数制御リアルタイムスケジューリングアルゴリズム, 情報処理学会研究報告,2003-OS-92,pp.69--76 (2003-01).

畑 佳輝,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: デュアルタスク状況における情報の 周辺表示法の比較,ヒューマンインタフェース学会研究会報告集,Vol.5 No.1, pp.113--118 (2003-01).

森川 淳,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ネットワーク会議活性化のための記述意見間の 類似度を用いた参加者の興味度推定の試み,ヒューマンインタフェース学会研究会報告集, Vol.5 No.1,pp.71--76 (2003-01).

山西 慎次,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 分散環境下での明示的情報提供による インフォーマルコミュニケーションの活性化,ヒューマンインタフェース学会研究会報告集, Vol.5 No.1,pp.65--70 (2003-01).

平野 秀明,東浦 俊文,川崎 裕也,倉本 到,萩原 兼一: 共有した電子ノートにおける ビデオシーンの注目度を利用する学習支援システム,情報処理学会研究報告,2002-CE-67, pp.41--48 (2002-12).

水口 充,竹内 友則,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: インタラクションの初期における 受動的情報提示手法,情報処理学会研究報告,2002-HI-100,pp.83--90 (2002-11).

橋本 篤史,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 拡張ステートチャートを用いた GUI ユーザビリティ自動評価システム,情報処理学会研究報告,2002-HI-100, pp.91--98 (2002-11).

竹内友則,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 作業時におけるペンの動きを考慮した アウェアネス情報の検出法,ヒューマンインタフェースシンポジウム2002,3141, pp.577--600 (2002-09).

村田和義,渋谷 雄,倉本 到,辻野 嘉宏: 遠隔カメラ操作の遅延時間に対するパノラマ 画像インタフェースの効果,ヒューマンインタフェースシンポジウム2002,3325, pp.689--692 (2002-09).

大塚 茂樹,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: 作業意欲の向上を目指すエンタテインメント システム,ヒューマンインタフェースシンポジウム2002講演論文集,1213, pp.59--62 (2002-09).

渋谷 雄,中村 重雄,物部 文彦,成田 智也,倉本 到,辻野 嘉宏: アクションインタフェース: 画像入力を用いた非接触型インタフェース,ヒューマンインタフェース学会第5回ノンバーバル インタフェース研究会講演論文集,pp.17--24 (2002-04).

渋谷 雄,成田 智也.吉田 武司,倉本 到,辻野 嘉宏: 携帯情報端末による情報空間 ナビゲーションにおける直感的操作法,シンポジウム「ケータイ・カーナビの利用性と 人間工学」2002,pp.1--4 (2002-03).

若林 裕幸,倉本 到,渋谷 雄,辻野 嘉宏: ネットワークアプリケーションの ユーザビリティ評価のためのトラフィック遅延モジュール,情報処理学会第 64 回全国 大会,3V-02,pp.4-75--4-76 (2002-03).

藤本 寛史,倉本 到,藤本 典幸,萩原 兼一: ビデオアーカイブを利用した学習を 支援するシステムの提案,情報処理学会研究報告,2002-HI-97, pp.1--6 (2002-01).

野田 潤,倉本 到,藤本 典幸,萩原 兼一: 検索可能な樹状ヒストリ機能を備えた ホワイトボードシステム``S.W.ボード''の提案と実装,電子情報通信学会技術研究 報告,MVE2000-74, pp.56--60 (2000-10).

倉本 到,野田 潤,藤本 典幸,萩原 兼一: 会合記録の関連性に着目した会合記録 検索支援システムの実装,情報処理学会研究報告,99-GW-33, Vol.99, No.88, pp.75--80 (1999-10).

倉本 到,野田 潤,藤本 典幸,萩原 兼一: 会合情報の関連性に着目した会合記録 作成支援システムの提案,日本ソフトウェア科学会第 16 回大会,pp.397--400 (1999-9).

野田 潤,倉本 到,藤本 典幸,萩原 兼一: 会合における情報の関連性を記録する ためのインタフェースの検討と評価,情報処理学会研究報告,99-HI-84, Vol.99, No.69, pp.37--42 (1999-8).

杉浦 茂樹,寺口 正義,倉本 到,由井薗 隆也,宗森 純,白鳥 則郎: 異機種混在 による分散発想支援環境の実現,情報処理学会研究報告,98-GW-29, Vol.98, No.80, pp. 13--18 (1998-9).

倉本 到,宗森 純,首藤 勝: チャットに注目した発想支援グループウェアの コミュニケーションに関する検討,情報処理学会研究報告,98-GW-26, Vol.98, No.8, pp.67--72 (1998-1).

杉浦 茂樹,倉本 到,宗森 純,白鳥 則郎: 異機種間でデータベースの活用を 行う分散発想支援環境の実現に関する考察,情報処理学会研究報告, 97-GW-24, Vol.97, No.91, pp. 19--24 (1997-9).

倉本 到,吉田 壱,宗森 純,首藤 勝: インターネットを用いた多地点研究指導 実験,電子情報通信学会技術研究報告,CQ97-2, pp.7--14 (1997-5).

宗森 純,倉本 到,吉田 壱,首藤 勝: 3地点で行う遠隔ゼミの通信経路に関する 検討,平成 8 年電気関係学会関西支部連合大会,p. G334 (1996-11).

倉本 到,宗森 純,首藤 勝: 音声に重点を置いたネットワークに関する検討, 情報処理学会研究報告,96-DPS-78, Vol.96, No.95, pp.1--6(1996-9).

倉本 到,宗森 純,首藤 勝: 発想支援におけるマルチメディアコミュニケーション の各メディアの役割とその対応,情報処理学会第 53 回全国大会,pp. 4-31--4-32 (1996-9).

報告書のたぐい


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2011-10-03 (月) 15:05:39 (2180d)